6月 22nd, 2020
LGが海外発表した5Gや8K動画に対応した「V60 ThinQ 5G」について詳しくみていきましょう。V60 ThinQ 5Gは、専用アクセサリーを使えば2画面ディスプレイも可能になったLGの最新スマホです。内蔵ストレージ128GBと256GBを備える2つのタイプから選ぶことができます。Vシリーズの中では、最新モデルでsnapdragon865を搭載しています。ディスプレイは、6.8インチでアスペクト比は20.5対9となっています。またカメラのスペックも非常に高い、6400万画素のメインカメラと1300万画素の広角カメラを搭載しています。またLGシリーズでは初となる、8K動画に対応したスマートフォンとなっています。また動画撮影をする際に様々な方向から、録音することができるマイク4基を搭載しているため、綺麗な音声を録音できます。どうしても動画になると、音がぶれたり切れてしまうこともありますが、V60 ThinQ 5Gはそうした心配はありません。かなりハイスペックなスマホとなっているので是非、日本での発表を今から楽しみにしていましょう。
6月 20th, 2020
シャープが2020年2月17日に発表した、国内発となる5G対応の機種「AQUOS R5G」の本体価格についてみていきましょう。Snapdragon865 5G対応となったスマートフォン、かなりハイスペックなスマホになっていますがお値段は相当高そうに見えますね。残念ながら、まだ本体価格は未公開となっているので正確な情報は分かりません。発売日が正式に発表されれば本体価格の発表もあるはずなので、気になっている方は是非公式HPをチェックしておきましょう。ちなみに四眼レンズを搭載し、防水防塵加工にも対応しているので万が一にも安心して使うことができます。急な雨や風でスマホが濡れてしまわないか、という心配をされている方も安心して使えます。またおサイフケータイやNFCポートにも対応しているので、非常に便利なスマートフォンです。気になる生体認証は顔認証と指紋認証どちらにも対応しているので、セキュリティー面も問題ありません。まずは正式発表があるのを待ちましょう。
6月 18th, 2020
2020年2月7日に発売されたauのandroidスマートフォン「BASIO4 KYV47」とは、画面が見やすくスマホデビューを考えているシニア向けに作られた京セラの最新スマートフォンです。今までに発売されたBASIOシリーズの最新モデルで、シリーズとしては最大の画面を誇る5.6インチの有機ELディスプレイを搭載したモデルとなっています。スマホを初めて操作する、というシニアの方も見やすくと操作しやすいボタンやデザインになっています。OSはandroid10を搭載、バッテリー容量は3300mAh、RAMは3GB、ROMは32GBを搭載しているので写真を撮ったり、アプリのダウンロードをしても十分な容量を備えています。また最大512GBまでのmicroSDカードにも対応しているので、容量が足りなくなっても安心です。カラーは、ワインレッド、ロイヤルブルー、シンプルなしゃんぱゴールドの三色となっています。是非これからのスマホデビューにいかがでしょうか。
6月 14th, 2020
HUAWEI P30 liteのデメリットを挙げるなら、本体と一緒に付属されている専用ケースに指紋が付きやすい点です。水洗いしてしまえば綺麗にとれるので問題ないのですが、やっぱり綺麗に使いたいという方には少々残念な点です。また本体にケースをつけずにそのまま使っていると、滑りやすいのですぐに傷つけてしまうことがあります。専用ケースに入れて使うことをおすすめします。またFeliCa非搭載なので、少し不便を感じる方も多いです。そのため、コスパ重視で選びたい方におすすめですが、カメラ機能を重視される方やハイスペックなスマホを求めている方には物足りないかもしれません。もし気になっている方は、是非一度店頭で手に取って操作してみてください。思ったよりも画面が大きいと感じるかもしれません。またトリプルレンズなので、でっぱりが気になる方も多いです。最初に購入した時に専用ケースを使うことと、操作のしやすさを確認しておくと安心ですね。
6月 12th, 2020
arrows M05の「シンプルモード」は、非常に使いやすく初めての方でも操作しやすく見やすい画面になっています。「通常モード」の画面では、時計の下にいくつかアイコンがまとまって表示される形になっていますが、「シンプルモード」になるとよく使われるであろうアイコンが、等間隔に並んでいてタップミスが起こりにくいデザインになっています。また電話のキーボタンや数字も大きく表示されているので、使いやすさと見やすさを実現しています。他にも「手書きモード」といって、漢字の読み方が分からない時に手書きで漢字を書けば、読み方を調べられる機能も備わっています。読み方が分からない時に是非使ってみてください。スマホに求めるのは、シンプルな機能、ゲームをしたり動画を見ることもほとんどないという方はこうしたシンプルなスマホがおすすめです。使いやすさ・見易さにこだわったM05を是非一度、検討してみてはいかがでしょうか。
6月 8th, 2020
OPPO R15 Neoは、本体価格が2万円台とかなり安いスマートフォンです。それでもカメラ機能は充実していて、メインカメラの画素数は1300万画素と200万画素のデュアル構成となっています。少し前まではシングルカメラだったOPPOもデュアルカメラになり、かなり性能が高まっていることも分かります。また流行の背景をボカす機能「ポートレートモード」にも対応しているので、おしゃれな写真を簡単に撮ることができます。そして自撮りをよくされる方なら気になるインカメラの画素数も、800万画素あるので十分綺麗な写真を撮ることができます。またパノラマ撮影や、タイムラプス機能にも対応しているので撮影が楽しくなります。価格を抑えていてもこのスペックなら文句なしですね。脅威の4320mAhを搭載した、最新スマホ是非お楽しみください。まだOPPOのスマホは使ったことがない、という方は是非店頭で手に取ってみてください。思ってよりも軽いなと感じる方が多いです。使いやすさも見ながら検討してみてくださいね。
6月 6th, 2020
Libero S10は、本体価格28,800円という低価格モデルでありながら、バッテリーは3100mAhを備えた充実のバッテリー容量を備えています。更に今なら新規乗り換えで14,400円の割引が適用となります。もともとワイモバイルを使っている方で、Libero S10に機種変更をされる場合は7,200円の割引となります。基本的なスペックが使えれば十分、という方は是非Libero S10がおすすめです。指紋認証対応で、防水防塵加工にも対応しているスマホでこの値段で購入できるコスパを重視して作られたデザインです。なるべく月々の通信費を抑えたい方、スマホにかかる費用を安くしたい方必見です。もし、使いやすさを試してみたい方はお近くのワイモバイルショップで是非手にとってお試しください。5.7インチの大画面で楽しめる動画や映像を是非お楽しみください。安くてスペックもそれなりに備えたスマホをお探しの方におすすめです。
6月 4th, 2020
日本ではまだ未発売となっているシャオミの「Mi Note 10」、気になる本体価格はいくらなのでしょうか?脅威の五つのカメラを搭載したハイスペックスマホというと、かなりの金額が予想されますが本体価格よりもスペックを重視して選びたいという方は是非参考にしてみてください。本体価格は、6GBのメモリーに128GBの容量がついて600ドル、日本円ではおよそ66,000円です。思ったよりも本体価格は安い、と感じた方も多いかもしれません。少しでもお得に購入したい方は、サイバーマンデーなどのお得なキャンペーン期間中に購入すると更に割引価格で購入することができます。店舗でスマホを購入するとなると、どうしても申し込みに時間がかかるので、海外スマホをお得に購入するならネットで購入することがおすすめします。割引キャンペーンなども上手に利用すれば、日本で未発売の最新スマホも手に入れることができます。是非この機会に検討してみてはいかがでしょうか。
5月 31st, 2020
2019年11月29日に発売される「HUAWEI nova 5T」は、ハイエンド級のスペックと4眼カメラを搭載しながらも本体価格は5万円代という破格のSIMフリースマホです。ディスプレイの大きさは、6.26型の液晶画面となっているので、非常に綺麗です。また縦横比は19.5:9、国内で発売されているファーアウェイシリーズとしては初となるパンチホール式のカメラを採用しています。そのため、画面占有率は脅威の91%と非常に高く、画面いっぱいに動画を楽しむことができるので見易さにもこだわっています。また背面のデザインも光沢があり、高級感を演出しています。ファーアウェイシリーズというと、ハイスペックで本体価格も高いイメージを持っている方も多いと思いますが、今回発売されるNOVA5はカメラ性能も、充実しています。AIによる自動認識機能や、夜景モードも綺麗に撮れるのでこのスペックで5万円代はかなりお得なスマホと言えます。是非、参考にしてみて下さい。
5月 29th, 2020
スマホの買い替えを検討していて、新しいスマホを探しているけどなかなか良いデザインのものが見つからない、という方に今回OPPOの最新スマホ「RENOA」と「A52020」をご紹介致します。画面の強度で選ぶなら、RENOAのゴリラガラス5を用いたデザインが頑丈でおすすめです。またRENOAは、本体背面に3Dのグラデーションカラーを採用しています。角度によって色が変わるとてもオシャレなデザインになっています。ちなみにゴリラガラスは、ゴリラガラス2から続き現在では6までその強度が改良されています。RENOAはその中でも5となっているので、かなりの耐久性と強度が期待できます。またA5 2020は、手に馴染みやすく薄い外観が特徴のボディで立体的で持ちやすい曲面カットデザインになっています。強度のよりも持ちやすさを重視したデザインです。毎日使うものなので、どちらを重視して選ぶか参考にしてみてはいかがでしょうか。詳しくはこちら