1月 21st, 2017
スマホも今では子供が持つのが普通になってきましたね。
小学生がスマホや携帯を持っているなんていうのも珍しいことではありません。
スマホや携帯を持つ事が多くなってきた中で、親の心配もやっぱり出てきたりしますよね。
そんな中で、子供が持つべきスマホを比較してみました。
今は、子供が使えるスマホや携帯はたくさんあります。
大手の携帯会社では子供用に携帯やスマホを出しています。
こういったスマホや携帯を使っていく事で親は安心して子供に使用をさせる事ができるようになります。
子供用のスマホや携帯であれば、色々とセーブをする機能が付いているので安心にして子供が使用することができます。
今はネットが簡単につなげれるような時代になってしまいましたから、そんな中から子供を守っていかなくてはいけません。
そういった時にこういった子供用のものを使用していけば安心できるのです。
有害サイト、利用制限、GPS機能などなど嬉しいものがたくさんあるので、子供に持たせる場合はぜひ活用をしてもらいたいものですね!
そうすれば、親も日頃から安心して子供にスマホや携帯を持たせる事ができるようになります。
子供だって使用しやすくなっているので嬉しい所です。
1月 12th, 2017
外出や旅行などに行ったとき、気になるのがスマホの充電切れではないでしょうか。
スマホが使えなくなるとすごく不便ですので充電切れだけは避けたいものです。
そんなことを解消してくれるのがモバイルバッテリーです。
最近では色々なバッテリーが販売されていますが、その中の一つに「Poweradd」の「Pilot X7」というスマホバッテリーがあります。
このスマホバッテリーは超大容量の20000mAhですのでiPhoneなら約8回のフル充電が可能となります。
これほどの大容量バッテリーならどこに行っても安心できますね。
本体サイズは高さ約155ミリ、幅約80ミリ、厚さ約22ミリ、重さ約440gになっています。大きさはコンパクトサイズと言えますが、重さが少し気になるかもしれません。
また、高品質なバッテリーセルとチップが搭載されていますので安心して使用することができるでしょう。
万が一、災害などで電気が使えなくなったら、LEDライトも搭載していますので暗闇で活躍してくれると思います。
本体への充電時間は約12時間になっていますが、寝るときに充電しておけば起きた時には十分充電できてると思います。
このようなスマホバッテリーはそれほど価格が高くありませんので一つは持っていても良いと思います。
1月 6th, 2017
docomo スマホ「Xperia Z3 SO-01G」は、多くの人に人気を集めているエンターテインメントを究めたフラッグシップモデルです。
このドコモのおすすめスマホは「オムニバランスデザイン」を採用していますのでサイドフレームが丸みを帯びていますし、スリムで手に馴染む使いやすさを実現させています。
フレームはアルミから削り出したメタルフレームが採用されていますし、コーナー部分には異なる素材を使用していますので、衝撃に強くて安心して使用できるスマホと言えるでしょう。
ボディカラーはホワイト、ブラック、カッパー、シルバーグリーンの4色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチのトリルミナスディスプレイになっていますので微妙なニュアンスの色合いまで描き出してくれます。
それに、モバイル向けの「X-Reality」を搭載していますので画質の低い映像でも鮮やかに再生してくれます。
音楽を聴くときに嬉しいハイレゾ音源の再生に対応していますので、ハイレゾ対応のヘッドホンを使用すれば原音に近い迫力ある音楽を楽しむことができるでしょう。
ボディサイズは高さ約146ミリ、幅約72ミリ、厚さ約7.3ミリになっています。
カメラは約2070万画素の高解像度カメラを搭載していますので、美しい写真を撮って楽しむこともできます。
1月 2nd, 2017
スマホでゲームをして遊ぶ人は多くいると思います。
スマホでできるゲームは色々なゲームがあるので迷ってしまう人もいるでしょう。
そんな人におすすめしたいのが「ドラゴンスラッシュ」というRPGです。
このスマホゲームはパーティを組んで冒険をしていくRPGで、仲間をレベルアップさせながら装備を強化させたり衣装を変えたりしていきます。
ですので、色々な方法で強くさせて楽しむことができます。
また、スマホゲームにあるRPGの中でもド派手なRPGとして有名でもあります。
キャラクターなどの絵も綺麗なのでゲーム以外でも色々な楽しみがあると思います。
それに、サバイバルモードや非同期の対人戦、リアルタイムの対人戦や強いボスと戦えるモードなどもあります。
それと、オンラインゲームの醍醐味と言えば他のプレイヤーと競い合うことですよね。
その競い合いでランキング要素も兼ね備えていますので飽きることがないと思います。
ゲーム中の視点は2D横視点になっていますので、見やすくて迫力満点だと思います。
キャラクターは400体が存在していて、美人でセクシーなキャラやイケメンでカッコイイキャラなどが登場します。
このようなスマホゲームで楽しんでみてはいかがでしょうか。
12月 29th, 2016
ネイトロボティクスから発売されたWi-Fi搭載のロボット掃除機『Botvac Connected』(9万2500円)をご存知でしょうか。ネイトロボティクス独自の“Dシェイプデザイン”を採用した半円形のロボット掃除機で、iPhoneやAndroid搭載スマートフォンだけでなく、Apple WatchやAndroid Wear端末にも対応しているんですよ。ホームネットワークに接続するだけで、専用アプリから掃除のスタート・ストップ・一時停止などの操作が可能。腕時計でロボットを操ることができるって何だか格好良いと思いました。この他にも、フィルターやブラシ交換時期を知らせるリマインダーやスケジュール機能の予約設定などという機能も搭載しているそう。アメリカとイギリスではAmazonのalexa(音声アシスタント)にも対応しているそうですが、残念ながら日本では使えません。掃除機の性能としては、ワイドブラシを使って埃が溜まりやすい壁際もしっかり掃除できますし、部屋の間取りや家具の位置を記録して効率よく掃除を行ってくれるそう。またマルチルームクリーニング機能(1つの部屋を掃除すると隣の部屋に移動する)やオートスケジュール機能(毎日決まった時間に掃除を開始)などを搭載しているのだとか。Botvac Connectedが掃除をしてくれてる間に別の家事をこなしたり、のんびりお茶の時間を楽しむことができますね!私もぜひ欲しいです。
12月 2nd, 2016
トヨタ自動車株式会社は、スマートフォンを鍵代わりに利用できる「スマートキーボックス(SKB)」を開発しました。同社では、カーシェア等のモビリティサービスの普及に伴って、そのために必要なさまざまな機能を備えたモビリティサービス・プラットフォーム(MSPF)を構築していて、SKBはその一環としてカーシェアをする上で安心して利用できるように開発されたものです。カーシェアをする上で課題であった、鍵の受け渡しの簡易化及び安全性を実現する技術であり、所有者は端末を車内に置くだけで利用ができるようになります。利用者はアプリを通じてトヨタスマートセンターからSKBにアクセスするための暗号化キーを受信し、それを端末に近づけることによって認証され、解錠し、エンジンをかけられるのです。本技術は、アメリカで個人間カーシェアビジネスを手掛けるGetaroundと提携し、2017年1月より実証実験をする予定です。これについてはスマホの電池が切れたらどうするの?という素朴な疑問が残ります。これはスマホを利用するうえで現在最も深刻な問題と言ってもいいのではないでしょうか。なんでもかんでもスマホに集約されるようになるのは時代の流れなのかもしれません。また、ハッキングの心配がないか?というのも不安材料ではあるのです。
11月 6th, 2016
トヨタ自動車は、いつも一緒に過ごせるコンパクトなコミュニケーションパートナー「KIROBO mini(キロボ ミニ)」を、2017年に全国のトヨタ車両販売店で発売します。今冬には東京、愛知の一部販売店での先行販売する計画で、ウェブによる事前予約を受け付ける予定となっています。座った姿勢で高さ10cmの手のひらサイズの小型ロボットで、専用アプリをインストールしたスマートフォンとBluetooth接続することで、話しかけた人の方向に顔を向けて、話の内容や相手の表情などをくみ取った会話や、会話に応じた仕草や口調、まばたきなど、心を感じさせる動きを実現しています。コミュニケーションを通して、相手の好きなことや嫌いなこと、一緒に行った場所などを覚えることが可能で、話していくうちに相手に合わせた会話をするよう変化・成長していくとのことです。また、「KIROBO mini」に対応した「つながる」サービスを通じてクルマや家から取得した情報から「今日はいっぱい走ったね、お疲れ様」「おかえり、ぽかぽかお風呂が待ってるよ」といったクルマや家の状況を踏まえた会話もできるとのことで癒し効果も満点です。バッテリ駆動時間は約2.5時間で、重さは183gとなっています。税別価格は3万9800円です。スマートフォン向け専用アプリは有料で、料金は月額300円程度の予定です。
11月 3rd, 2016
最近では、スマホカメラの機能がかなり優れています。
今ではカメラなんて不要までとも言われるぐらい、スマホカメラは進化をしている所です。
そんな進化をしているスマホにも負けていられないのが、カメラですよね。
もちろん、スマホカメラによっても画質などは全然違いがあります。
でも、iphone7なんかはやっぱりすごいなと思ってしまいますね。
やっぱり画質が他のスマホと違うなと感じます。
アンドロイドのスマホと比べてみてもやっぱりキレイだと私は感じます。
そんなスマホカメラに負けないようにと登場をしたのが、キヤノンの「PowerShot SX720HS」です。
デジカメなのですが、ズーム機能や防水機能が付いています。
そして、光学40倍ズームが可がなっていて、これから運動会なんかに活用できそうです。
運動会となると、やっぱりズームが必要になってきます。
そんなズームを素早くキレイにできるのが、「PowerShot SX720HS」なので見てもらいたいものです。
すごくキレイなものが撮影できるようになりますよ!
スマホカメラに注目しがちなのですが、デジカメなんかも最近では進化をしているんだなと実感してしまいます。
10月 25th, 2016
スマートフォンでビデオを撮る際、手ぶれを抑えつつ被写体をスムーズに追い続ける映像の撮影は誰でも難しいでしょう。揺れが激しかったり、動きがギクシャクしたりしがちだ。安定した映像を撮るにはスタビライザーを使えばよいのですが、種類がたくさんあってどれを選べばよいか迷ってしまうのです。そこで、モバイルバッテリとしても機能する優れもののスタビライザー「SMOVE」を紹介します。現在クラウドファンディングサービス「Indiegogo」で支援募集中です。SMOVEは、安定したビデオ撮影を可能にするスタビライザーで、3.5インチから6インチのスマートフォンを挟むようになっていて、大抵のスマートフォンに取り付けられそうです。使わないときはスティック状に折り畳めるので、持ち運びしやすいのもメリットと言えます。モバイルバッテリとしての機能も備え、撮影中などでもスマートフォンを充電することが可能です。モバイルバッテリを別に用意する必要がなく、持ち歩く荷物を減らせるところもメリットとなっています。さらに、SMOVEはスマートフォンとBluetoothで連携して、スタビライザー以外の機能を提供します。その1つは、水平または垂直方向に180度から360度回転するパノラマ撮影機能で、これによって、パノラマ写真で失敗することがなくなります。
10月 14th, 2016
ベンツを体験できるショールームは全国にありますが、今回ニュースになっていたのは、実際にベンツ、車を置かないショールームがオープンするというもの。
これは10月限定のオープンだそうで、大阪梅田の蔦屋書店にこのショールームが作られているんですって。もしかして梅田周辺の方は、もう体験されたのかもしれませんね^^どうでした?楽しかったですか?
車を置かない、ということで、そこには今大注目のARやVR、そしてデジタルサイネージなどのデジタルツールを使ったショールームなんですね。そのため、実際に車が無くても、また車を置ける場所でなくてもこのようなイベントができるんですね~。
実は、7月の中旬から9月の中旬まで代官山の蔦屋で同ショールームがオープンしていたんですって。なので、東京の人はご存じの方も多いのでしょうね。
でも、やっぱり車の場合はドアの開け閉め、シートに座ってからの車内のにおい、座り心地、外の見え方、そして車内のインテリアなども感じたいですよね^^