KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加

KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加。データチャージ料金も免除。熊本地震の被災者支援の一環として、KDDIが10GBのデータ容量を追加する措置を実施します。また、4月14日からこの措置を実施するまでの期間に購入したデータチャージ料金も免除するとのことです。いずれも一定条件を満たす契約者が対象で、順次自動適用されます。KDDIは、熊本地震の被災者支援の一環として、au 4G LTE対応のスマートフォン・ケータイ・タブレットに10GBのデータ通信容量を追加する措置を実施します。また、この措置の対象者については、4月14日から措置実施までの間に購入した「データチャージ」の料金を請求しないとのことです。いずれの措置も申し込みは不要で、4月19日から20日にかけて順次自動的に適用します。今回の措置の対象者は、災害救助法が適用された自治体(4月15日現在の対象地域【PDFファイル】)に契約住所または請求書送付先住所がある、以下のデータ定額サービス・料金プランの契約者となります。名称に「(V)」「(VK)」が付くVoLTE端末用定額サービス・料金プラン、「(L)」が付くLTE専用タブレット用料金プラン、「(i)」が付くiPad専用料金プランも対象となります。KDDIは4月22日、上記の10GB追加とデータチャージ料金の免除に加え、4月末までは通信速度制限を解除すると発表しました。仮に追加された10GB分を使い切っても、速度制限を受けることなくauのデータ通信が利用できるとのことです。

Huluをスマホよりも大画面で楽しむ人が前年と比較して2倍増!?

Huluといえば言わずと知れた、定額制の動画配信サービスですよね。

いつでもどこでも何度でも、同じ金額で映画やドラマを楽しむことができるので、とても重宝している人もいるのではないでしょうか。

特に映画が好きだと、いろいろな時代のいろいろなものが気軽に楽しめて、有料チャンネルとは違って、時間に縛られないところも魅力です。

さて、そのHuluが「大画面でHuluを楽しむ」キャンペーンというのを開始しました。会員で新Apple TVを購入した人1万名にiTunesカード3000円をプレゼントするそうです。

Huluはスマートフォンやゲーム機、パソコンなどいろいろなデバイスへ対応していることが一つの強みですが、特にここ1年でテレビからの視聴時間が増加をしているそうです。

スマホやパソコンより、視聴時間が長くて、視聴時間の増加率も2倍以上に伸びているそうですよ。

確かに、利用する側としては、えいぎゃドラマは大画面で見たいですし、テレビの方が音響的にも絶対位ですよね。

実際アンケートでも満足度が一番高いのはテレビだそうです。

とにかく、映画好きには気になる動画配信サービス今後どうなっていくのか要チェックですね。

スマホ充電中に火花や異常発熱、原因はほこり

スマートフォンの充電時、充電端子部分が異常発熱することがあるという相談が、兵庫県内の消費生活センターに寄せられていると兵庫県立健康生活科学研究所(神戸市)が発表し、注意を呼び掛けています。消費生活センターに寄せられた相談によると、2013年4月から2014年12月の間で9件あり、うち2件は利用者が軽いやけどしたということです。健康生活科学研究所の生活科学総合センターによると、利用者が軽いやけどを負った2件の詳細として、2014年1月に自動車内で充電していたスマホから突然火花が散って、10代女性が手首に軽いやけどを負いました。また、2014年2月には、使用して約1年をたったスマホを枕元で充電していたところ、充電器との接続部分が異常な熱さを持ち本体の一部が溶けて、2歳の男児が左頬に軽いやけどを負ったのです。残る7件も、スマホ本体の熱で変形したり、寝具や床材が焦げたりしています。異常発熱の原因として、生活科学総合センターは、スマホの充電端子や充電器のコネクターの内部に汗や飲料水、ほこりなどが混入した結果、充電中にショートしたとみています。生活科学総合センターの実験によると、充電端子と充電器のコネクターにほこりなど異物が混入した状態で充電をしていると、約5分後にスマホと充電器の接続部分温度が300度超まで上昇したのです。

スマホおすすめ Zenfone2 Laser

格安スマホおすすめは一体何?Zenfoneというのは、台湾のASUSのスマートフォンです。台湾のスマートフォンと言えばちょっとと思うのかもしれません。しかし、結構それがなかなかのスマートフォンだったりします。

Zenfone5は大ヒットしました。性能とコストとデザインのバランスがとれていることが、一番のヒット要因です。最高のスマートフォンはといえば、もっと高額のスマートフォンにあるのかもしれませんが、高速で、メモリを2GB搭載し、サクサク感は私達の期待を裏切りません。つまりこの程度のスマートフォンで全然問題はないのです。

その後継モデルと言えるのがZenfone2 Laserです。Zenfone5よりももっとレベルの高いスマートフォンなのです。搭載しているメモリも2GBと4GBがあります。液晶はフルハイビジョンと同じ、1,920×1,080ピクセルの高解像度です。小さいスマートフォンなのにそこまでの解像度が必要なのかという感じなのです。

Zenfone2は性能を考えると安いのですが、
それでも価格は35,000円以上します。もう少し安いモデルということで登場したのが、Zenfone2 Laserです。

今ではスマホ機能も扱える子供

今では、スマホを子供が触るなんて当たり前にようになっていますよね。
お母さんがスマホを持っていれば、いじり方を知っているのも当たり前だと思います。
今では、3歳ぐらいの小さい子でも、スマホの扱いを知っているのですからびっくりです。

ある調査では、0歳でもスマホを触っている子もいたるするようです。
今では、子供にもスマホというのは大事なものとなっていきています。

スマホの機能にもさまざまなものがありますが、ロック解除やスマホでカメラ撮影なんて、簡単に使っているそうですよ。
現代の子供はすごいなと思います。
私が小さい頃は考えたれない話しですよね。

中には、子供スマホを渡したことがないといったお母さんもいるようです。
しかし、私の周りではお母さんがスマホだと、ほとんどの子が扱いが慣れています。
ガラケのお母さんだったら仕方がないのかもしれないのですが、これからはどんどんスマホを触る子供が多くなってきそうです。
でも、スマホを触らしたないと言うお母さんもいると思います。

スマホも、さまざまなゲームや動画が楽しめて良い部分もあるのですが、子供にとっては良くない所もあります。
動画ばかりを見て目を悪くしたり、コミュニケーション能力の低下に繋がってしまいます。

CPUは最新機種!iPhoneSEは何がいいのか?

新しい新型iPhoneSEが発売されましたね。

docomoやソフトバンク、auでも発売されていますが、SIMフリー版もアップルストアで購入可能です。

さて、このSEですがなにがどう変わったのかな?という人もいるはずです。

もちろん店頭に行けば説明をしてくれるかもしれませんが、購入することも決めずに店頭には行きにくいですよね。簡単にこのiPhoneをご紹介させていただきます。

まずは大きさです。一つ前のiPhone 6sよりも小さい4インチサイズで、片手で操作するのに適しています。特に女性は手が小さいので、持ちやすいでしょう。片手で操作したいという人が多い日本人にはちょうど良いサイズかもしれません。

CPUはiPhoneSEと同じです。カメラの性能もほぼ同じです。ただし高額手振れ補正は付いてはいません。

とはいえ、最新機種とは違う部分もあります。一番はiPhone6sで特徴だった、画面を押し込んで操作する3Dタッチです。すでに最新機種でこの機能を多用している人にとっては少し不便かもしれませんが、そうでなければ特に気にならないでしょう。

そして本体の価格です。いろいろな機能が最新機種から引き算されている分コストは低いです。将来MNVOなどの利用を視野に入れるならば、かなり良い選択であることは間違いありません。

あとは実際に触ってみて、自分が契約したい携帯会社を選択しましょう!

「格安SIM」や「格安スマホ」ってなに?

「格安SIM」とは低価格な通信プランのことです。ドコモやau、ソフトバンクから回線を借り受けて格安SIMとして通信サービスを提供しています。シンプルなサービスをシンプルな料金体系で提供して、店舗を持たないため低価格な月額料金でサービス提供しているのです。「格安スマホ」は、この「格安SIM」とスマホ端末とをセット販売したサービスのことを指します。格安スマホはなぜ安いの?本当に安くなるの?格安SIMが安い理由は、人件費の削減とシンプルな料金体系が挙げられます。ドコモやau、ソフトバンクなどのキャリアから回線を借り受けて格安SIMとして通信サービスを提供しているのです。店舗を持たないことが多く、人件費の削減に成功して、サービス内容はシンプルな内容でシンプルな料金体系のため必要なコストだけを支払うので低価格な通信費が実現できています。人件費の削減。格安SIMを提供する会社は楽天モバイルなどがあり、ドコモショップやauショップなどの店舗を持たずに、人件費を削減しているため低価格を実現しているのです。シンプルなプラン。国内通話が24時間かけ放題などの不要なサービスをそぎ落として、シンプルなサービスを提供することで低価格を実現しています。スマホ料金比較。Q格安スマホのデメリットはなんでしょうか。ドコモショップやauショップのように各地にショップがないため、ショップの手厚いサポートが受けられないことです。

” スマホ音楽 音漏れが不快だ”

スマホ音楽を楽しんでいる方々。音漏れに注意しましょう。スマホは、パソコンよりも人に迷惑をかけないアイテムです。とはいうものの、音楽がイヤホンからがんがんに漏れており、それが非常に不快なのです。スマホ音楽を聞いている人たちは、そんなことは、気にしなければ全然気にならないことです。

あなたがスマホ音楽を聞く以前に周囲に対してのマナーを理解して行動しているかということです。それは社会人としてのマナーなのではないでしょうかね。

そして、スマホにBluetoothキーボードって接続出来ますよね。するとスマートフォンがパソコン感覚で文字を打つことが出来るのです。スマートフォンの迷惑は、音楽の音漏れだけと思いきや、キーボードの音が更に
周囲の人たちに迷惑をかけている。

そもそも、スマートフォンにキーボードなんて必要なのでしょうか。見た目、格好もあんまり良くないですし。スマホ音楽、音漏れが不快で、同時にキーボードがかちゃかちゃと。もう本当に最悪。

格安 スマホ性能はどうだろうか

スマホ性能について考えてみましょう。スマホは高い、だから、私達は自ずと格安スマホ、格安SIMに注目することになります。
「実質0円」のような端末価格の大幅値引きが無くなり、私達庶民が抵抗する方法はといえば、やっぱり格安スマホ、格安SIMではないでしょうか。今後、もっと格安スマホ、格安SIMに注目度

XPERIAシリーズは完全なフラッグシップを採用しているということでとても人気が高いんです。

フラッグシップって何?最近では結構フラッグシップという言葉も頻繁に聞くようになって来ましたが。フラッグシップとは、旗振り機種です。旗艦のこと。

ということで、スマートフォン人気は、XPERIA Z5 PREMIUMへと。iPhoneより、こっちのほうが人気かもしれないですよ。ほんと。PREMIUMは世界で唯一4Kの解像度を持っている機種です。iPhoneは使い勝手のいいスマートフォンといいます、Androidは、自由性の高さが魅力です。

スマートフォンでで課外授業!バーチャルで遠足にも?

カドカワが4月に開講を予定している「N高等学校」というものをご存知でしょうか。

インターネットで授業を受ける新しい形の高校です。

通常の高校と同じように高校卒業資格を得られますが、基本的に自宅でいつでも勉強ができるのが特長です。

年一回5日のスクーリングが必要ですが、それ以外は自宅で授業を受けます。

よくある通信制?と思ったのですが、ちょっと違うようです。

授業については大手予備校の第一線で働いている講師がこの高校専用の授業をするそうです。基本的な勉強から上位の大学を狙った対策までを受けられるとなっていて、塾に通うのと同じような感じでしょうか。

わからない事などはチャット形式の掲示板で質問をしたりできます。

特に気になったのが、スマホやタブレット、パソコンを使った生授業です。専用アプリを入れる事で、リアルタイムの授業で質問やコメントをしたり、逆に講師が質問したり、生徒が挙手をする機能もあります。

生徒が紙に書いたものをスマホカメラで撮影して添削してもらう事も出来るそうで、普通の授業と同じような形で授業ができそうです。

また高校の楽しみといえば友達とのやり取りですが、その交流の場もネット上にきちんと用意されています。

部活もあり、ネット対戦などで囲碁や将棋などをするといった形をとるようです。

そしてなんとネット上で遠足もします。

スクウェア・エニックスが協力をして、ドラゴンクエストXのフィールドで教師が引率して、高校の制服を装備したキャラクターでみんなで遠足に行くそうです。

ちょっと面白そうです。。。

講師や部活動の指導などもかなりプロを揃えているようです。

将来このような学校へ通う生徒も増えていくかもしれません。

時間を自分で管理しなければいけないので、ある意味大変かもしれませんが、例えば経済事情でバイトをしながら高校の卒業免許が欲しい、といった人や、専門の講師に授業を受けてみたいという人にも魅力ある高校なのではないでしょうか。